競馬関係者の裏情報?今週末の重賞での陣営の本音はコレ!

世間に公表されないヤバいネタが競馬界にも?

産地偽装、違法労働、野球賭博、政治とカネなど。2000年代以降、多くの企業や政治家、財界人のスキャンダルがマスコミに取り上げられることが増えました。

それらのニュースを見て、皆さんはどう思いましたか?

けしからんと思う人は、幸運なことにそういった事象とかかわらず済む幸せな人生を送っているのだと思います。

僕は色んな業種でサラリーマンをやりましたが、僅かなキャリアの中でも、業界の闇や表に出たら批判を受けるようなネタの2つや3つ、どの会社でも必ず出くわしました。

これを読んでいる貴方の業界でも、そういった悪慣習の2つ3つあるものだと思います。

「これ、世間にバレたらマズいよな…」

そう思いながら働いてるか、もはや麻痺してしまいそう思うことすら無くなってしまったか。

それは人それぞれかと思いますが、いずれにしても今日までそれが表に出ることなく貴方が働いていられるのは、それが表に出ないで済む何らかの裏事情があるからでしょう。

競馬関係者の本音が表に出てこない理由

2017年レパードステークス。
断然人気エピカリスの蹄問題は競馬ファンの間で物議を醸しました。

レースが終わった後にとても走れる状態でない蹄で出走していたことが判明し、それを知らずに馬券を買っていたファンの多くが激怒した話です。

本来であれば、こういったものはレース前に競馬メディアが伝えるべき問題です。

ただ、それをしてしまえば本命党が大金をつぎ込むエピカリスの買いが落ち込み売上減に繋がる。それは競馬関係者の望むところではなく、競馬関係者が望まない情報は当然、競馬メディアも取り上げません。

狭い競馬社会で関係者を怒らせれば、取材権を剥奪され、自社にとっての大きなマイナスに繋がります。テレビメディアがスポンサーの批判をしないのと同じ構図がそこにある訳です。

また、ご存じ競馬は農林水産省管轄です。

大きな権力と大きな金が動く業界。

これはあくまで個人的推測に過ぎませんが、本当に表に出たらマズイような問題は、その権力によって揉み消されていたとしても何ら不思議ありません。

競馬ファンからしてみれば、そんな事情で馬券に対する不利益な情報が隠されてしまうのではたまったもんではありません。

本当に使える情報を伝えてくれる競馬メディア

では、競馬ファンはそんな状況に泣き寝入りするしかないのか?

そんなことはありません。

表でなく裏に情報網を持っているところ。地上波テレビではなく、週刊文春に近い競馬メディアからそういった裏情報を入手すれば良いのです。

アングラの情報はアングラから聞くのが正解と言いますが、競馬もやはり、馬券に本当に直結する情報は、表メディアに露出していない情報源から入手するのが正解になります。

ちなみに、僕がそういった情報の入手に重宝しているのはこの競馬メディアです。

詳細はホームページを見てもらえればと思いますが、騎手や調教師はもちろん、トレセン、馬主、生産者といった競馬界において最大の権力者たちとも太いパイプを持っているが故に、そこから発信されるネタは全て極上です。

「今週断然人気になりそうなアノ馬だけど、実は……らしいよ」なんて話、毎週のように飛び込んできます。

勿論、全てが全て馬券に直結する話ばかりではありませんが、関係者の本音、考え方を知るのは、多くのレースを予想する上でも非常に役に立ちます。

そんな話を無料メールマガジン登録するだけで聞けるのですから、読まないのは損の一言。早速今週末から、それら情報の活用をお薦めします。

今週末の重賞における関係者の本音。大いに参考し、きっちり馬券的中に繋げて下さいね。

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