本命馬はこの2箇所を見れば5秒で決められる!

本命馬を何にしよう…。

競馬初心者の悩みの多くに、本命馬を何にしようか迷ってしまうことが挙げられます。

競馬初心者にとって、数多くある予想材料を取捨選択するのは難しいことですから、悩んでしまうのは当然のことでしょう。

僕がお薦めする本命馬の選び方は「人気」「脚質」の2つを重視することです。

「人気」と「脚質」には、競馬初心者でも簡単に選べ、且つ、統計的に好走が証明されているものがあるからです。

この記事では、どんな人気で、どんな脚質の馬を本命に選べば良いのか、競馬初心者でも簡単に決められる方法を解説します!

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本命馬は1~2番人気から選ぼう!

まずは、本命馬を選ぶ際、人気のどこに注目すれば良いのかについて解説します。

結論から言うと、本命馬は、1番人気か2番人気の馬にするのが良いです!

何故なら、例年その2頭の複勝率は…

・1番人気→約60%
・2番人気→約50%

と、素晴らしい複勝率を記録しているからです。

つまり、2頭の内どちらかを本命にすれば、約50%の確率でその馬が3着以内に入ることが証明されているのです!

こんな簡単に決められて、且つ、こんな高い確率で当たる本命馬の選び方は他にありません。

中でも、単勝1倍台の馬の複勝率は群を抜いています。

単勝オッズ1倍台の馬の複勝率は例年80%前後。つまり、それを本命にしていれば、5回に4回は3着以内に好走してくれるのです。

実際やってみると分かりますが、5回に4回当たるというのは、馬券を買う度、殆ど毎回当たっているかのような錯覚に陥るほどの的中率です。

少なくとも、予想の際に本命馬に頭を悩ませることがなくなるのは間違いないでしょう。

本命馬は先行馬から選ぼう

次に、本命馬を選ぶ際、脚質のどこに注目すれば良いのかについて解説します。

一般的に、逃げ、先行、差し、追込の4つの脚質は分類されますが、中に1つだけ、好走率が圧倒的に高い脚質が存在します。

それが「先行」です。

どの競馬場、どの距離、どのレースの過去データを分析しても、大体の条件で最も好走しているのは先行馬です。

これは決して偶然ではなく、次の2つの原因があるからなのです。

先行馬の好走率が高い2つの理由

物理的な不利を受けづらい

1つめは、物理的な不利を受けづらい点です。

自分の本命馬が直線で狭いところへ入って、脚を余したまま負けてしまう経験は、競馬ファンなら誰しも一度は経験したことがあるでしょう。

差し馬や追込馬の場合、直線で前の馬が邪魔となって、存分に力を出せないままレースが終わってしまうリスクは絶対に付いて回ってしまうのです。

それと比べて先行馬は、直線で前の馬が邪魔となるリスクがありません。

年間何千レースと行われるレースでこの差は非常に大きく、結果的にそれが、先行馬の好走率の高さに反映されてくるのです。

展開的な不利を受けづらい

2つめは、展開的な不利を受けづらい点です。

例えば逃げ馬の場合、他にも逃げ馬がいると、スタート直後、先頭争いでスタミナをかなり消耗することになります。結果それが直線での失速に繋がり、バテバテで最下位入線ということも珍しくありません。

差し馬、追込馬の場合、逃げ馬がいないスローペースになると、直線に入っても他馬がバテずに追い込んでも届かない、いわゆる前残りの結果に泣かされることが珍しくありません。

逃げ馬、差し馬、追込馬は、展開に左右される面がどうしてもあるのです。

それに対し先行馬は、ペースが速ければ逃げ馬からやや離れた位置を、ペースが遅ければ逃げ馬の真後ろをと、どんな展開になっても、そのレースにおいてベストのポジションを走ることが出来ます。

つまり先行馬は、展開に左右されるリスクがありません。

年間何千レースと行われるレースでこの差は非常に大きく、結果的にそれが、先行馬の好走率の高さに反映されてくるのです。

人気の先行馬を本命にすれば鬼に金棒!

ここまで、「1~2番人気馬」「先行馬」の好走率が高いこと、また、その理由について解説してきました。

賢い読者の方ならお気づきの通り、「人気の先行馬」というのが、最強の本命馬になります。

特に単勝1倍台の先行馬の好走率はとんでもない数字で、本命馬選びに悩んでいる人は、そういった馬が出走するレースのみ予想をするのが一つの選択だと思います。

そういったレースなら5秒で本命馬を決めることが出来、相手馬選びにじっくり時間を割いて予想することが出来るでしょう。

尚、その相手馬選びに関しても、実は本命馬同様、簡単な選び方というのが存在します。

さすがに、本命馬選びのように5秒で決められるということはありませんが、競馬初心者の方でも、2~4つのポイントをチェックするだけで、2~3分で簡単に決めることが出来ます。

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G1や重賞レースでは社台グループの馬に注目

ここまで解説してきた本命馬の選び方は、どのレースでも有効に使えますが、G1や重賞レースにおいてだけ、少し注意して欲しい点があるので補足します。

近年、重賞レースでは、特にG1レースなどにおいて、社台グループの活躍が目立ちます。

社台グループは、社台ファーム、ノーザンファームを中心とした日本最大のオーナーブリーダー(生産者兼馬主)で、生産者としても馬主としても上位を独占し続けている、日本競馬の中心と言って良い存在です。

「社台グループの運動会」と揶揄されることもあるように、そのレースの有力馬の殆どが社台グループ関連の馬ということも珍しくありません。

その社台グループの馬が出走するレースにおいては、本命馬選びを少し、気を付けなくてはなりません。

社台グループの最大の関心事は、生産馬が種牡馬になった際、より高い値段をつけることです。その為に彼らは、なるべく多くの生産馬に、タイトルを取らせようとします。

走るレースを分けたり、このレースはこの馬に勝たせようと考えたり、その為には何だってしてくるのが最近の傾向です。

日本競馬の中心となっている彼らは、厩舎や騎手にも絶大な影響力を持っているだけに、社台グループ関係の馬が出走しているレースは、彼らがそのレースに対してどんな思惑を持っているかを考えることが、予想を当てる上で不可欠になってくるのです。

ただ、一般の競馬ファンが社台グループの思惑を予想するのは、正直言って不可能です。何故なら彼らは、その思惑を、ライバルが見聞きするスポーツ紙などの競馬メディアに語ることはないからです。

ですが、そんな社台グループの思惑を知れる競馬メディアが1つだけ存在します。それが「競馬セブン」です。

創業21年、騎手・調教師・馬主・生産界に極太のパイプを持つ「競馬セブン」は、徹底した現場主義でレースに関するあらゆる情報を得ようと奔走しています。

関係者の重要な会談があるとなれば、夜遅くの酒の席にも駆けつけ、何とかその本音を聞き出そうとします。そこまでする取材力は他の競馬メディアとは比較にならないもので、これまで数々の伝説的な的中も残してきました。

そんな「競馬セブン」ですが、こちらをクリックして無料メールマガジンを登録した人限定で、週末の予想を無料提供するキャンペーンを開催しています。

今週も社台グループ関連のあの馬に関する面白い話が入ってきているとのことで、その情報を見逃す手はありません。

「1~2番人気馬」「先行馬」に加えて、社台グループの思惑も考慮すれば、本命馬選びはもう完璧!今週末から、本命馬選びに悩むことなく、楽しい競馬ライフをお過ごし下さい。

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